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●安いCASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JFは?

Update:2010/3/17(Wednesday) 06:25:09
『CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF』に付いての纏めです。

My Introduce

白シャツです。
色々な事をリサーチしています。面白くないHPなども作成しています。ぜひ見ていって下さい。

CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF

CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF
発売元: CASIO
発売日: 2009-05-23
ブランド: G-SHOCK
特徴
  ・耐アレルギー確認 : メーカーによる確認がないか、アレルギーをお持ちの方に適さない可能性があります。
  ・防水性能 : 20気圧防水 (日常生活用強化防水)
  ・ケースサイズ : 48.9×.42.8 mm
  ・精度 :±15秒以内/月(非受信時)
  ・世界6局(日本2局、アメリカ、ドイツ、イギリス、中国)の電波を受信するマルチバンド6
  ・ワールドタイム:世界48都市
  ・29タイムゾーンサマータイム設定機能付
売り上げランキング: 177
購入者の評価 (平均評価 : 5点中4.0点)
  • ソーラー・電波+スクリューバック!
  • 色使いがセンス良すぎる
  • この価格 チタン使えよ カシオさん
  • ベルトの長さに違和感。
  • デジタル時計の最高峰では?!

定価: ¥ 39,900
新品のの最安値: ¥ 27,900

商品の説明 Amazon.co.jより
▼画像中のアイコンについてはコチラ▼ G-SHOCK 重厚なメタルケースで、スクリューバックを採用した初代モデルDW-5000が、最新のテクノロジーを搭載して登場。 電波を通しずらく受信には不利なフルメタルケースで、かつ重厚になるスクリューバックを採用しながら、世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6の搭載を実現しました。 初代モデルのDNAを色濃く受け継ぎつつ、更なるタフを追求。 メタルケース、スクリューバックには耐摩耗性を強化するDLC(ダイヤモンドライクカーボン)処理を施しました。 更に、スクリューバックはミラー加工も施し、上質感を演出。 また、樹脂バンドには装着感の良いソフトウレタンを採用。 1983年に誕生したG-SHOCKオリジナルデザインに最新のテクノロジーを搭載し、更に上質に仕上げたこだわりのモデルです。 ● 耐衝撃構造(ショックレジスト) ● スクリューバック ● DLC処理 ● 20気圧防水 ● 電波受信機能: 自動受信(最大6回/日、中国電波は最大5回/日)/手動受信、 【 日本 】 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル) 【 北米地域 】 受信電波:WWVB、周波数:60kHz 【 ヨーロッパ地域 】受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz 【 中国 】 受信電波:BPC、周波数:68.5kHz *ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市にあわせた局を受信します。尚、時差は選択した都…

ソーラー・電波+スクリューバック!

5点中4点
スピードモデルから5000シリーズを使用しています。
これが私にとっての最終形といっても良いかも。
皆さんのレビューにあるようにベルトが短いのが難点です。
別売りで「ロングベルト」みたいのがあれば良いですね。

チタンモデルが出たら買い換えるかも・・・

色使いがセンス良すぎる

5点中5点
とにかく渋い色使いが素敵過ぎます。
滅多に着ないけどスーツ姿にもばっちり。

真性スピード愛用していたのでスクリューバックも気にならないです。
しかし、手首が細い(16cm)私でベルトの長さがちょうどいいくらいなので大半の方はベルトが短く感じることでしょう。

実は限定の反転液晶モデルを持っていたのですがあまりにも時間が見えにくくて売りました。
最初からこのモデル購入しておけば良かったと後悔しています。

とにかくお気に入りの1本です。

この価格 チタン使えよ カシオさん

5点中4点
GW-M5600-1JFの進化版という位置づけのGW-5000-1JFです。M5600から買い増しです。

良い点
・マルチバンドで中国でも大丈夫になった。仕事柄、中華圏へ出張が多いので有難い。
・スクリューバックの採用で、時計としての存在感が増した。4つのネジが無くなり、汚れが付きにくくなった。
・M5600よりも高い視認性。細かい文字が減り、目に飛び込んでくる余分な情報が格段に減り、結果として見やすくなった。日付部のハイフンがコンマに変更され、見るたびに毎度毎度感じていた違和感が消えた。
・タイマーが24時間に増えた。(M5600はわずか60分だった)
・DLC加工
・滑らかなバンドで私は好きだが、人によっては違和感がある人もいるようだ。
・日本製(M5600はタイ製)

悪い点
・バンドが短すぎて着けにくくなってしまった。遊びがほとんど無く、これはもはや致命的…。
・ストップウォッチが最大99時間に減ってしまった。(M5600は10倍の999時間)
・重くなったので落とした時の衝撃音が「コッ」から「ゴッ」になった。
・価格が二倍なのにステンレス…。この価格差なら普通はチタン合金じゃないか?いくら最新の技術が使われているとはいえ、常識ある消費者ならば材質が一緒で価格が二倍というのは納得しないだろう。私のようなファンでさえ躊躇する。
・クリスタルガラス。Gならサファイアガラスにしてほしいです。

いくつか要改善箇所は散見されますが、商品としてはおおむね合格の範囲内です。
が、残念ながら3万近い時計には見えません…。
もう少しカシオさんにはがんばってほしい。

ベルトの長さに違和感。

5点中2点
他の方も言っていますが、ベルトの長さに非常に違和感を感じます。
他にもGショックを二つ持っていますが、それらと比べてベルトが短いです。

私は身長177センチ、体重63キロでやせ型体型だと思いますが、装着した後のベルトの余っている部分が短く感じます。
これはなんとか対策をとってほしいものです。有償でもいいので。
他の部分が良いだけに残念です。

デジタル時計の最高峰では?!

5点中5点
レビューを参考にイメージしてましたが、実物はかなりいい色と質感です。
グレー感も少しありますが、黒に近いです。マットな黒という感じです。
文字盤のデザインは、初代モデルの様なデザインのGW-M5600-1JFの様だったらもっといいのに!って思ってましたが、文字盤を囲むカラーがうっすら金色を感じさせるようなグレーで、シックな高級感の方向性としては正解だったのでは?という感想です。

ソーラー、6バンド電波、耐衝撃、バックライト、こだわりのスクリューバック、日本製!
時計としての余計な機能は無しの、オールスペック!こだわりの完成度を求めるなら、買って損は無いと思います。


追記:
オートライトは、明るい時は発光しないようになってますが、ちょっとした影の感度で発光することがあります。